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■■■今度は懲りずにAudible
2006/05/16 Tue:: Under a Sorrow Country ::
に挑戦する事にしました。
ただ、今おためしで3冊フリーでダウンロードできるということなので
欲に目がくらんでです。

で、落としたのは、自分が読んでた本がいいということなので、

1. ダビンチコード
2. 人生の意味
3. Artist's way at work

を落としました。

ダヴィンチコードは今週末に公開されますが、これって読んでなかった
のですが、どんな出来になってるのか楽しみです。

著者は裁判で勝訴したらしいですが、
はっきりいってどうもパクりとしか思えないのですが。
『レンヌ=ル=シャトーの謎―イエスの血脈と聖杯伝説』
が争いの相手だったけど、こっちを先に読んでいた私としては
明らかにネタそのまま頂いてない?って感じです。

実際のレンヌの謎の元、ソニエールは名前有名だから
主役の名前にしてるよ、ぐらいは素人でもわかるだろうけど、
あのフリーメイソン、テンプル騎士団あたりの関連は
あの本をみなくちゃそこらの作家ぐらいがすぐ題材にできる
もんじゃないと思うんだけどねぇ。

あ、で、Audibleの話から完璧にそれてるし。
とにかくレンヌのほうを私は読む事を強く!オススメします。

しかもこれをトライアルしようと思った原因は
[Millionaire Mind]のセミナーに行って、また行く事に
なりそうだから耳を慣らす為にダウンロードしようとおもった
からだったのに、そっちのけで、趣味に走ってしまった、、。

Audibleのほうのダヴィンチコードの人、読むのめっちゃウマイ!
一人で読んでるとは思えないぐらい言葉を使い分ける。
ナレーション、配役と芸達者ぶりというかプロの技術にビックリする。

フランス語なまりの人はちゃんとフランス語なまりになってるし、
本では伝わらない雰囲気が伝わる。すごいもんだ。

2こめの 人生の意味は Carol Adrienne の The Purpose of Life。
これも良く読んでるので、頭にしっかりはいっていいかと。

3こめのArtist's Way at Work は
「ずっとやりたかったことをやりなさい」という本を仕事に
生かす、版(だと思います)。
この本は地道にやる気にさせてくれるので好きなので買った。

次は、やっぱり『レンヌ~』かなぁ、、。でも内容日本語でも
結構厳しかったけど、、。ていうか消化してからしたい
けど、無料のうちに安く買っておきたい、っていうのもある。

Ram Dassのもほしいし、、、。

なんか英語の勉強の為になるものがあればおしえてください。
自分の趣味だと偏り過ぎ?で使えなさそうなきもするので。
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